ユニットバスの鏡の曇り止め方法は皮膜を作る

RLCT1A65-4[1]洗面所とユニットバスが近い位置にある家庭は多いでしょう。お風呂上りに洗面所の鏡を見ようとしたら曇って大変に感じることもあります。
扉を閉めて曇りを取ればすぐに解消できるので問題はありません。鏡に関してはユニットバスの中に設置することもあります。
化粧を落とすこともありますし、歯磨きをしたりいろいろなことに使うことができます。設置した時はそれ程でもなかったのに使っているうちに曇りが取れにくくなり、
風呂ブタを上げた瞬間曇ったままになることがあります。手でふいてもお湯で流してもしつこく曇るので何もすることができません。

ユニットバスの鏡の曇り止め方法としては、鏡の表面に水以外の皮膜を作ればよいとされています。ユニットバスにある道具を使おうとするなら石鹸などがあります。
石鹸で石鹸水を作ってそれを表面に塗ります。すると石鹸の成分が鏡を覆うので水分が付かなくなり曇らなくなります。
使った後はきちんと水で流しとおかないと石鹸の汚れとしてついてしまうことがあります。毎回行なわないといけないので面倒なところはあります。
石鹸の成分があればよいのでシャンプーであったり歯磨き粉を使うこともあります。専用のスプレーであれば洗う必要はありません。

以上がユニットバスの鏡の曇り止め方法でした。詳しくユニットバスを知りたい方はこちら。


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