浴室・お風呂のリフォーム

お風呂のリフォームをお考えの方に

お風呂は家族全員が毎日使う場所です。
身体の疲れが取れ、清潔で、入るのが楽しいバスルームでありたいものです。
広々と足を伸ばせる綺麗な浴槽に浸かると身も心も癒されリフレッシュします。
また、せっかくリフォームするなら”エコ”や”お手入れのカンタンさ”も取り入れたいもの。
ラクすむのお風呂リフォームは、あなたのイメージに合うお風呂を、知識と経験を踏まえて提案させていただきます。

マンションのお風呂の選び方のポイントは
”浴室サイズ”

マンションのお風呂スペースも、広さが限られてしまいます。マンションでお風呂をリフォームする際に考えなくてはならないのは、浴室のサイズです。一般的には”1100mm×1600mm”、”1200mm×1600mm”、大きいマンションですと1400mm×1800mmのサイズもあります。

浴室を広くする方法はいくつかあります。まずは、浴室に隣接する脱衣所やトイレスペースを小さくして、その分、浴室を広くする方法です。また、浴室の配管スペースを利用し、浴室サイズを大きくすることも可能です。

浴室サイズは、縦方向に大きくするだけではなく、横方向にも大きくすることができます。1100mm×1600mmサイズの浴槽を、”1300mm×1600mm”のサイズにすることも可能です。浴室の横幅が大きくなるだけでも、快適さがずいぶん変わります。

”浴室乾燥機”で寒さ対策

マンションのお風呂リフォーム時に、一緒におすすめしたいのは”浴室乾燥機”です。
お風呂場の事故で一番多いのは、寒さによる心筋梗塞です。
その予防として浴室乾燥機を付け、お風呂場を暖めておくことができます。
雨の日も洗濯物を干せるのでとても便利です。

豊富な壁のカラー

お風呂リフォーム時には、浴室の壁パネルの色と材質を色々と選ぶことができます。明るく優しい色のパネルや、落ち着いた雰囲気の木目柄もお選びできます。パネルが変わると、バスルームをより華やかに、上質に演出でき、気分もリフレッシュできます。お風呂のリフォームでは、パネル選びは楽しいポイントの1つです。

節水効果と心地よさを両立したシャワー

シャワーを良く使うご家族は、節湯性能がたかいシャワーを選んでみてはいかがでしょうか?LIXILのエコフルシャワーなら、全身を包み込んでくれるような大粒シャワーの心地良さも両立しています。
シャワー内の羽根車がシャワーの穴を半分ふさぎながら高速回転し、シャワー内の圧力を高めて勢いのあるお湯を出すことで、従来のシャワーと比べると最大48%の節湯効果を実現しています。標準仕様のエコフルシャワーでも、”年間約14.500円“の光熱費が節約できます。
環境への配慮と、お財布への配慮、エコと節約が行えるバスリフォームを提案します。

バスリフォーム
人気のLIXIL「リノビオV」の特長

綺麗な浴槽

キレイを保つ防汚クリア層で、水アカ汚れが付きにくく、浴槽の清潔を保ちます。カビや悪臭などの原因となる汚れやすい浴槽裏側に、水が入りにくい構造にもなっています。お風呂リフォームで一番大切なところです。

清潔な排水口

お風呂の掃除で嫌な部分は排水口。排水口のお掃除を簡単にしたのが、「くるりんぽい排水口」。浴槽排水を利用して排水口内に”うず”を発生させて、排水口を洗浄しながらヘアキャッチャー内でゴミをまとめます。いちばん汚れる場所で、掃除をするのも嫌な部分だからこそ、ラクにお掃除したいもの。排水時のお湯の流れで、排水口のゴミをまとめてくれる、エコでかしこい機能です。

床の汚れと冷たさの不満を同時に解決

お風呂のリフォームは、床もまとめておこないます。独自の断熱層で足裏から逃げる熱を少なくし、冷たさを感じにくくします。また、床の溝が浅いので、スポンジが奥まで届き、汚れを落としやすく、軽くこするだけでキレイに落とせます。

お湯が冷めにくい

LIXL「リノビオV」は、浴槽がダブル保温構造のため、お湯が冷めにくく省エネです。42℃のお湯が、4時間後でも2.5℃しか冷めません。省エネはお財布にも優しく、家計にも貢献します。

マンションと戸建てのお風呂のリフォームの違い

マンションのお風呂リフォームの場合

 
マンションのお風呂のリフォームの場合は大体が『ユニットバスからユニットバス』になります。現在お使いのお風呂のサイズと同じサイズのユニットバスにリフォームします。


ユニットバスを解体してお風呂場から搬出します。その後新しいお風呂を組み立てていきます。
 

戸建てのお風呂リフォームの場合

戸建てのお風呂リフォームは『タイルからユニットバス』が一般的なお風呂になります。この場合、今のお風呂のサイズより小さくなる場合もあります。
タイルを解体して、ユニットバスを組み立てて設置します。
 

価格別お風呂リフォーム

価格別のお風呂リフォームをご紹介します。
 

50万前後のお風呂リフォーム

50万円前後でお風呂リフォームする場合の”おすすめのメーカー”をご紹介します。
 

おすすめメーカー

おすすめのメーカーは”リクシルのリノビオフィット”です。リノビオフィットは価格もお求めやすく予算が50万円前後の方にはピッタリのお風呂リフォームです。

リノビオフィット

リノビオフィットのおすすめの機能
  1. 業界最長の浴槽
  2. 浴槽のマタギが低い
  3. 水はけのいい床

1.業界最長の浴槽

全てのサイズで底面長さ業界最長です。1216の場合1056㎝あるのでゆったりと入浴できます。

2.浴槽のマタギが低い

洗い場と浴槽の高低差を低減して、安全に入れる高さに設定しました。

3.水はけのいい床

 

リノビオ府フィットの床はイージードライと言い、表面には数10ミクロンという目に見えない凹凸で水を拡散します。

リノビオフィットのリフォーム価格

商品代+施工費+廃材処分費+諸経費すべて込みで

税抜き430.000円

工事の流れについて

実際に浴室リフォームが完了するまでの流れです。

  1. ご契約後、お打ち合わせいたします
  2. お住まいのマンション様に工事申請を出します
  3. 弊社スタッフが、近隣様にご挨拶に伺います。(お部屋の上下左右斜め上下)
  4. 2~3週間後に商品が届きますので、その後に工事を開始します
  5. 工事は2日間かけて行います。初日は、既存の浴室の解体・撤去です。
  6. 2日目に、新しい浴槽の搬入・組み立てになり、工事完了となります。

工事は2日間にかけて行われますので、1日だけお風呂を利用することができません。早ければ工事完了の2日目の夜からシャワーが使えます。2日目の夜は浴槽の防水ボンドの関係で、浴槽にお湯を張るのはご遠慮していただいております。3日目の朝でしたら、浴槽にお湯を張るのも大丈夫です。

お風呂のリフォーム費用

お風呂リフォーム費用 18万円。

上記の金額には、下記の料金が含まれます。
・既存浴槽撤去工事費用
・新規浴槽商品代金
・既存浴槽解体費用撤去後下地処理費用
・給排水配管工事費用
・新規浴槽取付工事費用
・メーカー製品保証

お風呂リフォームの打ち合わせ

ラクすむではお風呂リフォームをスムーズに進めるために、”お客様のご自宅でお見積もりを作成”します。
所要時間は1時間ほどで正確なお見積もりが作成できます。

詳しくはこちらをクリックしてください。

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