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お風呂リフォーム注意点 !ポイントを把握、ミスは許さないわよ!




はいどうも、ミツモルです( ^ω^ )

今回はお風呂のリフォームについてです。

何も知らずにリフォームするのと知っているのとは大違い!!

コレであなたも一人前?!笑

では、ゴー!

お風呂リフォームで注意点って?

お風呂リフォームで注意するポイントがあるのか?業者に任せればいいのでは無いか?

ダメです!任せっきりではダメんですd( ̄  ̄)

リフォームで失敗するパターンが多いのはやはり任せっきり!!ですね、、、。

業者に任せれば大丈夫では無いのであなたもしっかり勉強いしてリフォームに挑みましょう( ^ω^ )

まずはお風呂リフォームに有りがちな失敗を知ることが大事だと思うので元リフォームのプロの私が実際にある失敗を紹介します。

  • 壁の色が違う
  • お湯が冷めやすい
  • お湯の勢いが弱い
  • もっと欲しい機能があった

こんな感じかな(^◇^;)

壁の色が違う

お風呂リフォームの時にいろいろとショールームに行って実際のお風呂を見たりしてカナリ悩むと思います。

その中でよくあるのが、お風呂の壁の色です。

お風呂の壁はカナリ慎重に決める要素ですね、全体の雰囲気が変わるんで。しかし、慎重すぎて何度も変更しすぎてどの色にしたか忘れた!!なんてことも多々有ります。

お湯が冷めやすい

コレはまさかの結末ですね(^◇^;)

安さを求めるあまりしっかりと業者の説明を聞かずに、、、いや、業者が説明を怠ったために起こることです。

昔のお風呂は意外と断熱と言うか保温機能がついてたりします。今の安いお風呂は浴槽に保温機能がついてないので早くお湯が冷めます。

やっぱり、リフォームに詳しい人にアドバイスもらいながら進める方が間違い無いですね。

お湯の勢いが弱い

コレはまさかの展開(^◇^;)

お湯が以前より弱くなってる(^◇^;)現在のお湯の勢いが弱い場合さらに弱くなることがあるのでリフォーム前にしっかりと確認する必要が有りますね。

もっと欲しい機能があった

リフォーム後に知ってしまう最悪なパターン(^◇^;)

リフォーム前は安くリフォームしたいから安いものばかり選んでしまし、後からいい機能を知ってしまう、、、。残念ですね。

業者のミスとあなたのミス

お風呂リフォームのミスは2通り有ります。業者のミスとあなたのミスです。

  • 業者のミス
  • あなたのミス

業者のミスは基本的に施工ミス&発注ミスです。このミスを紹介しますね。

業者のミス

業者のミスはいち早く気づいて指摘して直してもらう事が大事ですね!

ほったらかしにしていると補修してくれない場合があるので。

ポイント

出来るだけ早くミスを指摘する

業者のミスが多い場所ベスト3を紹介しましょう!!

  1. キズや凹み
  2. クロス、天井、床などにキズ
  3. 発注ミス

キズや凹み

コレは施行中にぶつけたり、擦ったりして壁や浴槽にキズが入ってしますのです。

場所によって光の加減で傷が見えない箇所も有りますが、、、。

キズや凹みにの時に補修する仕方は専用のタッチアップ用のペンで塗ります。細かい傷はコレで問題なく治りますが大きなキズになると難しいですね。

大きなキズをゴマかし補修すると将来的に色がついたりそこから錆びてきたりする可能性が有ります。

ポイント

完成後にしっかり担当者と確認する

クロス、天井、床などにキズ

お風呂のリフォーム中に材料の搬入や搬出時に廊下の壁や脱衣所の天井のクロスにキズを付けてしますミスです。

意外とわかりにくい部分ですが、またらしいキズがあれば必ず指摘するように。もしくはリフォーム前に写真を担当者と一緒に撮ることをお勧めします。

ポイント

リフォーム前に担当者と一緒に写真を撮る

発注ミス

コレは業者のミスとメーカーのミス、両方有りますね。

なかなか防ぎようが無いのが難点です、、、。発注ミスの場合は今後の進行具合を十分に話会いをして進める事が大事です。

あなたのミス

当然、あなたのミスも有ります。

しかし、初めてリフォームする方に「コレはあなたのミスだ!」ってのはちょっとひどいですよね(^◇^;)

あなたからしたら何がミスなのかわからないですね、全部業者の責任と思ってしましがちです。

しかし最終的な判断をして契約書にサインするのはあなたです。

なのであなたにも責任が有ります!

 

いちばんの問題は何か?答えましょう!それは、、、、、

ただ安さを求めてるからです!!

安さを求めるとは?

安さは大事ですね!大事ですが安かろう悪かろうではダメです。

安さばっかり求めてるから肝心な部分が見えないんですよね、実際に一般の方がリフォームの相見積もりで完璧にできることは少ないですね。

正直難しいです、いろんなリフォーム紹介サイトは有りますが比較する事が難しい!

この内容を話するとカナリ長くなるのでこのこのページで詳しく紹介しますね。

リンク

ここで話を戻してミスを無くす方法ですね。

リフォームリストで打ち合わせ内容を見える化

まずは打ち合わせ内容を見える化にする事ですね。

口頭で話をしてそのまま進めてしまうと結局忘れたり、言った言って無いの話になります。

一度こう言う言い合いになるとお互いの信頼関係はなくなるので、しっかりメモを取る事が大事す。

あなたと業者と同じ内容のリストを用意して同じように進めていく事です。

確認した内容にはチェックを入れたり確認待ちの内容には確認中を記入。

コレは工事完了後にも約に立ちます。

工事完了後に打ち合わせ通り出来ているかのチェックにも使えます。その中で不備が有れば不備の箇所、内容を記入して補修してもらいましょう。

そのリストが全て綺麗にチェック出来れば工事完了なのでここでリフォーム代金を支払います。

この内容を全て満たすのが私の見積もりコンサルです。リフォームリストも工事内容やチェック項目なども全て把握している私があなたのリフォームをサポートします( ^ω^ )

追い焚きは別工事?

よくよく勘違いする内容としては追い焚きがお風呂工事とセットと思っている方です。

追い焚きとお風呂のリフォームは厳密に言うと関係が無いです。追い焚きがあればそのまま追い焚きをつける。なければ無いままお風呂リフォームする。

なのでお風呂についている給湯器のリモコンもはそのまま使用する事になります。

ポイント

給湯器のリモコンはそのまま

追い焚きが付いている場合

追い焚きがついている場合はそのまま使えますが、追い焚き部材を交換するかしないかは担当者とよく相談して進める事です。

例えば、最近給湯器を交換して追い焚き部材も新しくしたのなら、今回のお風呂リフォームで追い焚き部材を交換する必要は無いです。

追い焚きが付いていない場合

追い焚きが付いていない場合、新しく追い焚きを設置するのも有りです。

その場合は給湯器をこうかんする必要があるので出来るだけ一緒にリフォームしましょう。

または今は予算的にちょっとって方は追い焚き配管だけ施工して後日、余裕が出来てから給湯器を交換すればいいだけです。

そうすれば給湯器の交換の時に無駄な追加工事が無くなるので。出来るだけ次回のリフォームに支障が無いようにリフォームすることも大事です。

脱衣所のリフォームは?

お風呂と一緒にリフォームすると意外と安くつく場所って知ってますか?、、、はい、ブー!!正解は脱衣所です。WW

脱衣所はお風呂リフォームと相性が良いのでもし余裕があれば一緒にリフォームすることをお勧めします( ^ω^ )

ポイント

お風呂と一緒に脱衣所もリフォームする

て言うのもお風呂リフォームの時に脱衣所がホコリまみれになったりするし、クロスにキズが入ったり、どうせなら新しくした方が気持ちいいですよね( ^ω^ )

脱衣所のリフォームとは?

脱衣所のリフォーム内容ってどんな感じかと言うと

  • クロスの張り替え
  • 床の張り替え
  • 洗面台の交換
  • 洗濯機置き場の交換
  • 洗濯水栓の交換

こんな項目が一般的ですね。

クロスの張り替え

壁、天井のクロスの張り替えですね。いわゆる壁紙ってやつです。

お風呂リフォームの時にホコリっぽくなるので新しくした方がいいかも( ^ω^ )

床の張り替え

床の張り替えですね。クッションフロアーが今は主流ですね。たまにコルク貼りたいって方いますがお勧めはしませんね。

洗面台の交換

壁紙や床を張り替えるのなら洗面台は絶対に交換した方がいいです。洗面台だけ後日交換すると壁紙も床も汚くなるから。

洗濯機置き場

コレも交換する方がぶなんですね、意外と見ない箇所で水漏れがおこったりするから。

洗濯水栓

洗濯水栓は最新式の水栓に交換してください!水漏れの不安がだいぶ減ります!

洗濯水栓はケチらず交換

リフォーム箇所が増えれば確認が大変?

リフォーム箇所が増えれば当然確認が増えます、しかし全て新しくなるので意外とチェックは簡単です( ^ω^ )

クロスや床を張り替えるので問答無用でキズは業者のミスですね。

大変なのは打合せですね(^◇^;)クロスの柄やクッションフロアーの柄を決めるのが大変!なかなか決まらへん(^◇^;)

けどお風呂と一緒に進める方が後々楽ですね、リフォームは疲れますから(^◇^;)

確かに打合せや確認することは増えますが私の見積もりコンサルを利用していただければ先にチェックする場所もわかるので案外スムーズに進むと思いますよ( ^ω^ )

いろいろ一人で悩んでる方はコメント欄からコメントくださいね( ^ω^ )

お風呂リフォーム注意点!ミスは許さないわよ!まとめ

いかがでしたか?今回の内容は( ^ω^ )

お風呂リフォームも最初から注意点や問題点を把握していればスムーズに進みます。

リフォームは業者に任せっきりではなく一緒に進めるものです。

あなたのリフォームに対する熱意が伝われば必ずいいリフォームになります。

では、次回のぶっちゃけまで!




シェアしてくれたら死ぬほど喜びます( ^ω^ )

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