最新のキッチンはこんなに凄い!いろんな箇所の機能を大公開

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キッチンのリフォームをする際に「キッチンが綺麗になったらそれでいい」という方も割といらっしゃいます。

そういった方々にお話を聞いてみると、最新のキッチンの機能を知らず「いま使っているキッチンと何も大きく変わることはない」と思っていることが多いです。

日本には多くのキッチンメーカーがあり、それぞれで非常に特徴的な機能を携えています。

しかし「新しくなればそれでいい」ということであれば、そういった機能のないスタンダード以下のキッチンをご案内することになってしまいます。

最新のキッチンは、料理をする人にとって非常に使いやすいサポートフルな仕様になっていますので、「新しくなればそれでいい」という考えは非常にもったいないです。

そこで今回は、最新のキッチンの機能で代表的なものを紹介したいと思います。どうせキッチンをリフォームするなら、最新キッチンの便利な機能を体験してもらいたいのです。

最新キッチンの機能はとっても特徴的

日本のキッチンメーカーは主要な大手メーカーだけで、TOTO、LIXIL、パナソニック、クリナップ、トクラス、タカラスタンダードと6社も存在しています。

それぞれのメーカーが自社の強みを生かして特徴的なキッチンをいくつも生み出しており、特にパナソニックのマルチワイドIHコンロやクリナップの洗エールレンジフードなど、今までのキッチンの概念を覆す新商品も数多く発売されています。

ですので「どのメーカーのどのキッチンがおすすめ?」とよく言われるのですが、簡単に「このキッチンです!」とは答えづらいところではあります。

なぜならどのメーカーのキッチンも非常に特徴的であり、ご家庭の状況によってどのキッチンが適しているかというのは変わってくるからです。

ただ、ここでは代表的なキッチンの特徴をご紹介しています。非常に特徴的なメーカー独自の機能も少し紹介はしますが、どのメーカーでも最新のキッチンではこういう機能が選べるという風に思って下さい。

さらにここから、各ご家庭の状況に沿ったキッチンの機能が多数ありますので、ここで紹介していることが全てではないという事は忘れないで下さい。

キッチンをリフォームしたら綺麗になるだけじゃない

では最新のキッチンにリフォームすれば、どういったところが便利に変わるのでしょうか?

まずどんなメーカーのどんなキッチンにも言えることが、最新のキッチンは今までのキッチンに比べて収納力が非常に高いというところです。

たくさん収納できるということだけでなく、取り出しやすく収納しやすい構造をしているキッチンがスタンダードとなってきました。

20年30年前のキッチンと比べると、倍以上の収納力を持っていると言っても過言ではありません。

また、最新のキッチンは非常に汚れにくい加工がなされているものが殆どです。キッチンをきれいに保つことが容易で、お掃除も簡単。

今までキッチンの清掃に費やしていた時間を短縮することができるので、自由な時間が増えることは間違いありません。

そして、最新のコンロはガス・IHともに調理サポートが充実しており、おまかせモードの機能が非常に進化しています。

材料を入れてボタンを押すだけで料理が出来上がる、といった機能を持っていることが本当にスタンダードとなってきました。

さらにコンロもコンロ周りも、お手入れが簡単でキレイに保つことが容易になってきています。レンジフードもプロペラ式からシロッコファンと呼ばれる形態のものに変わっており、大変だった年に一度の大掃除も今は必要が無いほど、何もしなくても綺麗に使えるものに変わっているのです。

このように、最新のキッチンは機能が非常に充実しており、リフォームでは決して「綺麗な新品のキッチンが来るだけ」という話ではありません。

いろいろな機能を持った最新キッチンのシンク

近年のキッチンリフォームでは、人造大理石という素材のシンクを採用するケースが増えてきました。

この人造大理石は非常に丈夫であり、汚れが付きにくく落ちやすいという性質があるため、非常にシンクを清潔に保つことができます。

もちろん従来のステンレスシンクもあり、こちらの方も今までの製品と比べると汚れが付きにくく落ちやすい加工がされていたり、水ハネを抑えて音が小さくなったりと、製品のレベルは格段に上がっています。

このように、どちらのシンクも使いやすい工夫がなされているわけですが、最新のキッチンではこういった新素材や基本的な性能の向上だけでなく、シンクの形そのものが従来のものとは異なる、今まのシンクの常識を覆すものも登場しています。

最新のキッチンではシンクがL字

シンクの形という点で見れば、パナソニックのL字シンクというのは最も特徴的なシンクであると言えるでしょう。

「キッチンのシンクは横長」という既成概念を覆し、シンクをL字に整形したことで550ミリ(55cm)という業界最大の奥行きを実現。

これで大きなフライパンやお皿、鉄板なども悠々とシンクで洗うことが出来るようになり、また「大きな洗い物だけでシンクが占領された」という状況もなくなりました。

さらにパナソニックのL字シンクでは、シンク周辺が一段下がっていて濡れた物を仮置きできる水栓デッキ、サイドデッキというものも作られています。

この少し下がった段差があることによって、調理中や洗い物の時に濡れたものを一旦そこに置いておく仮置きができ、キッチンでの作業を大きくサポートしてくれています。

最新のキッチンではシンクを立体的に使う

キッチンの形状でとても革新的なのが、LIXILのダブルサポートシンクです。

これはシンクを立体的に使うというもので、ダブルサポートシンクの中には2段のレーンが作られています。

そこにプレートと水切りを設置することができ、時に調理スペースの延長として、時に食材の洗い場として使用することができるのです。

水切りのレーンを使うと湯切りがしやすく、シンクのそこにザルが触れないので清潔的に湯切りが出来ます。

また、洗い物の時もシンクを立体的に使えるので、より多くのものをシンク内に収納することが可能です。

調理で使ったフライパンや鍋は一番下に、お皿やコップなどの容器は上にというような階層ごとの使い分けができます。

そしてダブルサポートシンクでは、独自の形状と段差のコンビネーションでシンクの泡やゴミをスムーズに排水口へ流すナイアガラフローというシステムも取り入れています。

このように調理する人を、まさにダブルでサポートしてくれるのがLIXILのダブルサポートシンクなのです。

最新キッチンでは人工大理石もステンレスもとっても機能的

近年のキッチンリフォームでは人造大理石のシンクが人気と言いましたが、先ほどのLIXILのダブルサポートシンクのように、ステンレスのシンクもかなり革新的なものが出てきています。

他にもステンレスと言えばクリナップが有名なのですが、クリナップでは水流で汚れを集めてキレイをサポートするというのをコンセプトに、流レールシンクというものが開発されています。

これはシンクの中に水が通る道(溝)を作ることによって、普通に水を流すだけで見る見るとシンクの汚れが排水口へ流れていくというものです。

また、クリナップではステンレスのシンクに美コート(親水性のセラミック系特殊コーティング)が施されており、汚れがつきにくく落ちやすいものとなっています。

最新のキッチンシンクは汚れない?

このように、人造大理石シンクにもステンレスシンクにも革新的なシンクが出てきているのですが、基本的にはどのようなシンクも汚れが付きにくく落ちやすい構造となっています。

これは人造大理石もステンレスのシンクも、コーティング技術の発達にとって撥油・撥水性に優れたものになっているからです。

ほとんどのシンクには特殊コーティングがなされており、このコーティングによって汚れが付きにくく落ちやすいシンクの実現が可能となりました。

またステンレスシンクを得意とするクリナップでは、水撥ねを極限まで抑えた美サイレントシンクというものもあり、汚れだけでなくシンクの騒音というところにも大きな改善がなされているのです。

ただし、このようなコーティングや特殊加工がされているからといって、全くシンクが汚れないわけではありません。

清潔に保つためのお掃除というものは必要になってきますが、それがものすごく簡単になっているとイメージして下さい。

また今までの清掃と同じように、汚れを根こそぎ落とすようなものを使ってしまうとコーティング自体を剥がしてしまうことになるので、その点にも注意が必要でしょう。

最新キッチンのコンロは便利な機能が満載

最新のキッチンではコンロの機能も非常に充実しています。

最新のコンロは温度の自動調整などもボタンひとつ。食材を入れたら、あとは自動で調理をしてくれるような商品が通常となってきました。お手入れも簡単というのも全体的な特徴です。

またパナソニックのマルチワイドIHという革新的なものも出てきており、ご家族の状況に合わせて色々なコンロを選べる時代になってきています。

最新のキッチンコンロは時短もじっくりもお任せ

最新のキッチンに付いてくるコンロで、一番に驚かれるのがグリルの機能です。

全てのメーカーの全てのコンロがそうとは言いませんが、基本的にはグリルは自動調理というものが付属しています。

この自動調理は、具材を入れてボタンを押すだけで様々な料理が出来るというものであり、自動メニューには焼き魚だけでも多数の種類があります。

メニューの中から切り身、つけ焼き、姿焼きなどを選ぶだけで、焼き加減などをすべてコンロで調整してくれます。

さらに最新のコンロには時短機能もあり、同じくグリルを使う調理でも、時間がない時には早く焼き上げるお急ぎコースというものも搭載されているのです。

じっくりゆっくり調理をしたい時も、時間がなくてスピーディーに料理を済ませたい時も、最新のコンロは調理する側の人間に合わせてサポートをしてくれるのです。

また、グリルだけでなくフライパンを使う焼き物にもアシストの機能があり、料理を選んでスタートを押せば温度や時間を自動設定し、裏返しのタイミングまで教えてくれます。

メニューの焼き加減も、好みに合わせて選ぶことができ、自動だから焼き加減が好みに合わないということもありません。

最新のキッチンはコンロのお手入れも簡単

最新のキッチンでは今まで大変だった今度の庫内の大掃除も非常に簡単に立っています。

基本的には汚れが付きにくく落ちやすい構造となっており、さらに簡単に取り出し分解か出来るのでシンクでの掃除が容易になっています。

パナソニックのマルチワイドIHはこんなに機能的

また、最新のキッチンで最も革新的なコンロといえばパナソニックのマルチワイドIHでしょう。

マルチワイドIHの何が革新的かと言うと、それは最大4つのお鍋やフライパンを同時に調理できるという点です。

今までのコンロの加熱部分は三つ口が最大で、しかも3つ目の加熱部分は非常に小さく、お鍋を3つ同時に加熱することは不可能でした。

ですが、このマルチワイドIHは加熱部分を横一列に並べることによって、最大4つの同時調理を可能にしたのです。

このことにより、食卓に並べる料理をすべて熱々のまま提供できるということも可能になりました。

例えば煮物と焼き物、味噌汁という献立だった時、今までは味噌汁を先に作って何処かにいったん仮置きしておかないといけないというのが普通でした。

しかし、このマルチワイドIHであれば煮物と焼き物を進行させながら、同時にお味噌汁も作ることが出来ます。さらにもう一品、揚げ物などを同時進行で作るということも可能ということなのです。

「そんなに全てを同時で進行できない」という話もあるかと思いますが、味噌汁を一旦どこかに仮置きしなければいけないという事が無くなるだけでも大きな負担減だと思います。

最初に作っておいた味噌汁をコンロの上で保温状態にしておきながら、他の料理を進めていくことが出来るというのは非常に魅力的ではないでしょうか。

またマルチワイドIHでは中央のIHヒーターの加熱範囲を変えることができ、大きなオーバル鍋など幅広の調理器具も隅々まで加熱させることが出来ます。

今まではオープンでしか使うことが出来なかった大きい調理器具も使用することが出来るということです。

またキッチンをアイランド型にすれば、このマルチワイドIHを食卓の中央に配置することで、調理と並行して食事をするということも可能です。

料理を常に出来たてで食べることができ、少人数のホームパーティーにも最適でしょう。

ただし、このマルチワイドのコンロはIHしか対応がなく、ガスで使用することはできません。「どうしてもガスコンロがいいけどコンロが2つでは物足りない」という方は、マルチワイドの前身であるトリプルワイドコンロというものにはガスの対応があますので、こちらを検討してみるのが良いかと思います。

最新キッチンのレンジフードの機能は革新的

最新のキッチンではレンジフード、いわゆる換気扇も大きく従来のものとは変わっています。

一番大きな変化といえば、換気を促す機材がプロペラからシロッコファンと呼ばれるものに変わったことでしょう。

このシロッコファンが開発されたことにより、排気能力が上がっただけでなくレンジフードのお手入れや掃除が非常に簡単になったということは、大きな変化だと言えます。

最新のキッチンではシロッコファンが基本

このシロッコファンがどういったものかというと、簡単に言えば「縦に穴の開いた筒が回ることによって吸引力を発生させる」という感じのものです。

今までは大きな排気力を持たせようと思うと大きなプロペラが必要でした。このため、換気扇を取り付けるには家の外壁にプロペラと同じ大きな穴を開ける必要があったのですが、シロッコファンが開発されたことによってこの問題も解決しています。

シロッコファンはダクトと呼ばれる筒状の排気配管で空気を逃がしています。ですので、外壁に開ける穴はダクトの穴と同じ大きさで済むようになったという事です。

また、このダクトの先端(家の外壁に取り付ける部分)ですが、こちらにはフード付きのガラリという器具を取り付けることが多く、防虫網が付属していることが通常ですので、害虫から家を防ぐということにも一役買っています。

大掃除はしなくていい?最新のレンジフードはお手入れが簡単

プロペラからシロッコファンに変わったことで、掃除やお手入れが非常に簡単になったというのは非常に大きいところでしょう。

シロッコファンは先ほどお話したように、筒状のものが回転することで空気を逃がす力を得るものです。

シロッコファンは運転すると高速で回転するため、非常に強い遠心力が生まれます。

この遠心力によって吸い取った油を吹き飛ばすことができ、シロッコファンには油がたまりにくいという構造になっているのです。

吹き飛ばした油がどうなるかというと、レンジフードに油を集めるプレートが用意されており、自動的にそこに溜まるようになっているので、取り外して捨てるだけで油の処理が簡単に出来るようになっています。

プレート自体はもちろん製品によりますが、年に1回洗うだけでOKというものも多く、そこまで大きなものではないので食器洗乾燥機で洗えるものが殆どです。

シロッコファン本体も食洗機で洗うことが出来る商品が殆どであり、これらの効果によって年に一度、大変な思いをしていた大掃除をしなくてよい状況になったと言えます。

製品によっては油が溜まるプレートを年に1回、シロッコファン本体に至っては10年に1回洗うだけでOKというものもあるくらいなのです。

クリナップの洗エールなら掃除も必要なし

またクリナップの洗エールというレンジフードなら、自分でファンを取り外して洗うという必要さえありません。なぜなら、このレンジフードは自動で洗浄をしてくれるからです。

クリナップの洗エールは2ヶ月に1回、給水トレイにお湯を入れてボタンを押すだけでシロッコファンの汚れをキレイに掃除してくれるという優れもの。

使用したお湯は排水トレイに流れてくるので、それをシンクに捨てればそれだけでお掃除が完了します。

また洗エールは非常にエコな商品でもあります。手洗いでも食器洗い乾燥機でも大量のお湯を使用しますが、洗エールだと1回の洗浄で0.65Lしかお湯を使わず、非常にエコであり経済的な商品と言えるでしょう。

最新キッチンは収納機能がめちゃくちゃ凄い

最新キッチンは各キッチンメーカーの独特な機能が凄い、というところではありますが、どのメーカーのキッチンでも一様に従来のキッチンよりも大きく優れたところがあります。それはキッチンの収納力です。

キッチンの収納力は昔のキッチンより格段に上がっており、最新のキッチンにリフォームすると、今までの食器棚をひとつ処分するという人もいるくらいです。

最新キッチンはスライド収納が基本

最新のキッチンは開き戸ではなく、スライド収納(引き出しタイプ)が基本となっています。

キッチンの収納をスライド式にすることによって、今までの開き戸タイプの収納ではデッドスペースとなっていた「高さ」を最大限に活かすことで、収納力を格段に向上させています。

このスライドタイプのキッチンが出始めた頃は、引き出しタイプというだけで高さを十分に活かすことができず、下に収納した大きなお鍋などが取り辛いというデメリットがありました。

しかし、最新のキッチンではスライド収納の内部を二重構造にすることで(引き出しの中に上部トレイを設けるなど)こういった問題を解消しています。

さらに、最新のキッチンでは引き出しの取っ手のすぐ裏側にポケット収納を設け、頻繁に使う調理器具の収納スペースにするなどの工夫もなされています。

昔は包丁を入れる部分しかありませんでしたが、最新のキッチンでは菜箸やお玉など、包丁以外の物もたくさん収納できるようになっています。

またスライド収納にすることによって、開き戸タイプの収納では絶対に実現できなかった蹴込部分(キッチンの一番下で少し凹みがあるところ)も引き出し式の収納にすることが可能となりました。

これによって背が低い調味料や飲み物などのストック、頻繁には使わない調理器具の収納などが出来るようになり、収納力は大きく上がっているのです。

最新キッチンは吊戸棚もこんなに機能的

最新のキッチンでは吊り戸棚の部分も大きな進化を遂げています。吊戸棚とはキッチンの真上にある開き戸の収納のことです。

今までこの吊戸棚には、普段使うものは一番下の更に手前の部分にしか置くことが出来ませんでした。なぜなら、それ以上の高さや奥の部分では手が届かないからです。

しかし、最新のキッチンでは吊戸棚に昇降式のラックを取り付けることによって、収納のデッドスペースをなくしています。

昇降式のラックを吊戸棚から下ろせば、収納の部分が目の前まで降りてくるので奥まで手が届くようになったのです。

さらに電動で昇降する自動の吊り戸棚もあり、より収納がしやすくなっています。

中にはこの自動昇降のラックを水切りにしているものもあり、吊り戸棚は収納場所というだけでなく、その使い道が大きく広がっていると言えるでしょう。

また、吊戸棚の下の部分30センチほどはアイレベルと呼ばれており、キッチンに立って作業する人が一番ものを取りやすい場所と言われています。

最新のキッチンでは、この部分も活かせるような様々な工夫がなされているのです。

使用頻度の高い調味料などを置くスペースや、作った料理を一時的に置くことができるパレットにするなど、さまざまな便利機能が付属しています。

アイレベルの収納部分は沢山のものが収納できるように常に置かれているタイプから、使う時にだけ取り出せるようにするタイプのものまで様々あり、ご家庭の状況に応じて選択できるようになっています。

機能的な最新のキッチンへぜひリフォームを

キッチンをリフォームする一番大きな理由というのは、キッチンの何かが壊れたからや非常に古くなったからということが殆どです。

しかし、最新のキッチンにリフォームすれば、いま抱えているキッチンの問題を解決することが出来るものも多いのです。

まだまだ使えるものを取り替えるという事に、多くの人が抵抗を感じています。それが日本人の良いところでもあり、勿体ないところでもあるのではないでしょうか。

もし今のキッチンに不満を抱えているならば、思い切ってキッチンをリフォームするというのも有効な手段だと思います。

今の最新のキッチンであれば大抵の悩みは解消することが出来ると思いますし、メーカーによってかなり特色のあるキッチンが多いので、探せばジャストフィットのキッチンは必ず見つかります。

キッチンをリフォームすると言うことは、キッチンが綺麗になるということだけではありません。

最新のキッチンは、必ず皆さんの生活をより豊かなものに変えてくれると信じています。

 

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